反知性主義

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【2chまとめ】謝蓮舫さん、国籍離脱しなかったのは故意だった模様


「私は中国人の父と日本人の母の間に生まれたんですが、父親が日本人として子どもを育てたので日本のことしか知らないし、日本語しか話せない。それが自分の中でコンプレックスになっていました。だから自分の国籍は台湾なんですが、父のいた大陸というものを一度この目で見てみたい、言葉を覚えたいと考えていました。」

蓮舫の華僑という立場は、中日関係にプラスに働くのではないだろうか。鳩山政権時代、彼女はこう述べている。

華僑の一員として、日中両国の友好と協力の推進に力を尽くすつもりです。」

歴史問題においては、彼女は首相が靖国神社を参拝することに断固反対している。


※華人と混同される場合があるが、華僑と、華人は異なる概念である。これら概念を区別する場合は、華僑とは二重国籍等の状態によって中華人民共和国籍を保持したままの者を指す。


謝蓮舫さんの過去の発言が次々と発掘されています。
これにより、二重国籍が意図的だった可能性が非常に高まりました。


日本は二重国籍を認めていませんので、帰化した場合は相手国の国籍を離脱する必要があります。
例外としてブラジルのように制度上国籍離脱ができないなど、やむをえない場合には認められます。


しかし中華民国は国籍離脱できますので、謝蓮舫さんの場合は
・国籍離脱が済んでいるものと誤って認識していた
・国籍離脱していないことを認識し、故意に中華民国籍を離脱しなかった
この2つの可能性がありました。


これが後者である場合、国会議員の資質に大きな疑問符がつくことになります。


故意に外国籍を残し、それを隠していた者が日本の国会議員、我々の代表として日本国の法律を作っているということになりますからね。
しかもそれが野党第1党の党首になるかもしれない、もしかしたら総理大臣になるかもしれないのです。


事実、謝蓮舫さんの言動、これまでの政策等には外国の利益を優先しているように見えることが多すぎます。
かたくなに日本姓を使わない
・子供は支那人風の名前
執拗に帰化を「国籍選択」と訂正する
・「中日」関係と言っちゃう
外国人参政権
・民主党政権下で不法入国・不法残留外国人が日本に居続けられるような法整備
・事業仕分けで支那と競合するのスパコン開発を縮小


まあ、襟を立てるよりもしっかりと襟を正してもらいたいものです。



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